プロ仕様のホームページをご選択ください。

御社のホームページが見られ、製品やサービスが選ばれるためには、検索ページで上位に表示されることが大変有利です。

そのための対策がSEO(検索エンジン最適化)なのです。

御社のホームページを、Yahoo!やGoogleといった検索サイトに上位表示されるように、SEO対策の専門家がサポート・改善します。検索サイトの上位に表示されると集客数が大幅に増えるだけでなく、御社そのもののブランド力や信用度を向上させる効果が期待できます。

SEO対策のメリット

検索結果上位にランキングされるメリット。検索エンジンから継続的な集客誘導ができます。検索エンジンからの誘導客は顧客となる確率が高いです。告知効果が大幅にアップします。認知度が高まり、ブランドイメージがアップします。

SEO対策に注目が集まる背景

なぜSEO対策に注目が集まるのか?それは一言でいうと検索エンジンの検索結果上位にランキングされると効果が高いからの一言につきます。国内外で発表された過去数年間の調査結果を見ても、その理由が納得できると思います。

ポイント1
77%のインターネット利用者がホームページを知る際に検索サイトを経由している。
(2010/10 Yahoo!JAPAN第25回インターネット利用者アンケート)

ポイント2
検索結果ページの中から1カ所しか見ないと答えた人は50%。2カ所まで見ると答えた人は70%。
(米ペンシルベニア州立大学調査)

ポイント3
オンラインショップでの商品購入にあたって、広告に誘発されるよりも、自ら率先し検索サイトを使って商品を探す傾向のほうが3倍近く大きい。
(2002/2 Japan.internet.com)

ポイント4
ブランド認知度強化には、検索結果に載せる方がバナー広告より効果的である。
(2001/2 Japan.internet.com)

ポイント5
検索エンジンの検索結果ページの上位3位以内に表示されるウェブサイトとバナー広告を比較した際、検索結果で表示されるウェブサイトをバナー広告より3倍以上記憶していた。
(2001/2 米国NPDグループ調査)

悪質SEO提供会社に注意

SEO対策の有効性が話題となり、数多くのSEO提供会社がありますが、それらの一部には検索エンジンのアルゴリズムを悪用したスパム(妨害・迷惑)行為を行い強制的に検索結果をコントロールしようとする会社があります。スパム行為によって登録されたサイトは、検索エンジンのインデックスから削除されたり、検索結果の順位を降格させられたりします。

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専門家の声

ジェフ・ルート

SEOはwebサイトについて最も
費用対効果の高いマーケティング方法だ

ジェフ・ルート

ミシガン州立大学で心理学の学士号を取得後、1991年から日本企業の国内外の拠点で働く。1998年からアメリカ、コスタリカ、日本で4年間SEOに携わり、イージャパン株式会社のチーフSEOスペシャリストに就任してクライアントは多数。㈱インプレス『internet Watch』にて「そこが知りたい!検索エンジンの裏側」を連載。

インターネットの「検索」は、今やEメールの次にユーザーに最も使われているインターネットのアクティビティだ。ユーザーの多くがオンラインで欲しい情報を見つけるために、まず検索エンジンやウェブのディレクトリーを最初に使っている。貴社のホームページを検索ページ経由で見つけて来たユーザーは、すなわち貴社の製品やサービスに関する優良なターゲットだ。なぜなら、こうしたユーザーは、貴社のホームページに直接関連する単語を、わざわざキーボードで打ち込んで、貴社のホームページにやってきたからだ。
SEO(Search Engine Optimization=検索エンジン最適化)は、優良なターゲットと成り得る人々を貴社のホームページに導くための、とても理にかなった、しかも費用対効果の高いマーケティング方法だ。それでは、SEOについて誰もが抱くだろうと思われる質問に答えよう。

Q1:Yahoo!やGoogle、MSNといった検索ページで上位にランキングされるのは、そんなに重要なことですか?

A1:もちろんイエスだ。ユーザーの大半はこのような有名な検索ページを利用している。実際、個々のホームページに到達する全アクセスの約90%が検索ページを経由してくることが、各調査会社の結果からも実証されている。

Q2:トップ20ランキング(プレースメント)とは何ですか?また、なぜそれが重要なのでしょうか?

A2:検索ページで検索すると、その検索で使われたキーワードの関連性の高さに連動して上位からリストアップされ、下位になるほど関連性は薄れていく---- つまり、より関連性が高いホームページほど、上位に表示されるということだ。反対に、下位に行くほど関連性が薄まるので、ユーザーがクリックするのは20位から、せいぜい30位くらいまでと見て良い。だから我々はホームページを20位以内に表示させることを目標として掲げている。

Q3:誰もが上位ランキングを望んでいるはずです。どうやってこの競争に打ち勝って、わが社のホームページをトップ20にランクインさせることが可能なのですか?

A3:確かに検索ページで上位にランクインさせるのは大変なことだ。だけど、すべての人が表示順位を上げようと対策を練っているわけではないし、実際どこから始めていいのか分からないという方が大半だと思う。加えて、ひとつのビジネスに関連するキーワードは、ひとつではなく多数存在する。時には数百種類のキーワードの組み合わせが有効なこともあるから、上位獲得のチャンスはまだまだたくさんある。

Q4:自分でもSEOができるのではないでしょうか?

A4:もちろんそれは可能だ。検索ページやリンク集への申し込みは簡単に行えるし、多くの無料サービスもある。ただ問題は、本当に自己流でいい結果は得られているか? ということに尽きる。プロのサービスとは、それまでの実績に裏打ちされているもの------ つまり経験とクリエイティビティの両方を兼ね備えているプロフェッショナルだからこそ、ユーザーのアクセスをもう一段高く得ることが可能なんだ。例えば検索ページにとってスパムとなるような行為は、プロの仕事ではない。スパム行為は、検索ページからの評価を失うし、貴社のページにも検索ページにもダメージとなってしまう。我々はプロとして、非常に厳密に「アンチ・スパム」の姿勢を貫き、顧客のホームページにとって100%理にかなった言葉や文章の「最適化」だけを行なっている。

SEOは、最初に行なうべきウェブプロモーションだ。だけど、すべてのキーワードで常にNo.1にランクされる方法など存在しない。高いランキングを得るためには、技術と忍耐、そして質の高いコンテンツ。このすべてが揃って初めて上位表示を獲得できるんだ。

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検索連動型キーワード広告 SEM PPC

検索キーワードに連動して関連性の高い文字広告を打てるのが検索連動型キーワード広告=SEMです。
アテンドはターゲットの設定やキーワード選び、予算や拡大戦略など、御社のSEMを後押しいたします。

テレビ・新聞などの4大マスコミ広告が急減少するなか、インターネット広告は成長。

グラフ

なぜでしょうか? 従来型4大メディア広告は全く興味がない層にも配布するため、コストがかさみました。(=集客単価の高騰)
一方、ネット広告はターゲットを絞り込めます。検索連動型の場合、キーワードを検索するほど興味がある人だけに広告が表示され、さらに、クリック(=リンク先の販売ページを見ること)が前提ですから、有望な見込客を効率よく集められるのです。クリックされて初めて広告料金が発生するため、コスト管理も明確です。

広告業界の観測では、テレビとインターネットが広告の2トップとなり、2010年にはキーワード広告がネット全体の1/3を占めると言われています。

手頃な初期投資額と確かな広告効果が、期待ではなく実感されているのです。

キーワード広告の分野でもお客様のお力になります。

クリックされた分だけ広告費を支払うクリック単価課金型のSEM広告は、PPC(ペイパークリック)とも呼ばれます。その代表例が、Googleの「アドワーズ」とYAHOO!の「オーバーチュア」です。実店舗の売り場スペースのように、画面内の目立つ位置は争奪戦の舞台となっており、ここでも肝心なのは狙いと仕掛けです。人気のキーワードほどクリック単価が高く、大手の独壇場ですが、一般企業も「お手頃で効果の出る」キーワードを探せるか、ひねり出せるかによって手ごたえが大きく変わります。また、リンク先ページの出来(品質スコア)も表示順を左右します。お金さえ出せば画面の上位に表示され、広告効果が出るというものではありません。ダイレクトでシビアな広告形態だからこそ、確かな戦略と細やかな気づきが物を言います。SEM、PPCの実績があるアテンドは、御社の頼りになるタッグパートナーです。

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